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かつて好きだった人を思い出したら(日常生活編)






こんにちは、川上真鶴(@mazurukawakami)です。

今回は、かつて好きだった人を思い出したらの日常生活編(コロナを除く)を書きたいと思います。

かつて好きだった人を思い出したら(コロナ編)を前回書きましたが、コロナを除く日常生活編の場合はどうしたらいいのか、私なりの見解を書きます。

誰でも何かあった時、元カレや元カノ、片思いしていた人を思い出すのは普通のことです。

思い出すのはタダだし犯罪ではありませんからね。





私も結婚して子供がいますが、思い出すときがあります。

私の場合は、結婚して独身の時に住んでいた場所からかなり離れた所に引っ越したので、独身の時に住んでいた場所にいた時の元カレや片思いしていた人に会うのは物理的に無理です。

車で4時間はかかるからね。

そこまでしては会いたいとは思わないですね。

嫌いになって別れた元カレとは全く会いたくないです!





それでもSNSや古い携帯やスマホに連絡先があったら、連絡しようか迷う時はあると思います。

前に書いた片思いしていた人は、もう20年くらい前だから連絡先もないし、連絡手段はSNSのみです。

ガラケーで、カメラ付き携帯が出たばかりの頃で、私は当時は年に一回機種変するような人間なので、いち早くカメラ付き携帯を使っていました。

そのお初のカメラ付き携帯も引っ越しで行方不明になり、当然ですが連絡先も分かりません。

私の自宅には最後のガラケーがあるのみで、スマホデビューが30代半ばの時です。





SNSも種類が増えたから、電話番号やアドレスがなくても繋がることができるようになったけど、私は現在、SNSは、ブログのためにしているようなもので、友人知人と繋がることがあまりありません。

偶然会えることを願うぐらいしかありません。

しかし、私は20代の時より太ってしまったので、多分会っても分からない事が多いと思うので難しいですね。

名字も変わってるから、連絡しようとしても怪しまれるから、偶然会えることを願うぐらいしかないのです。

まあ、運命の相手ではなかったことは間違いない。





縁があれば再会できるけど、縁がなかったんだなと思う。

学生時代の恩師は、縁があれば巡り会うし再会できる、縁がなかったから別れると言ってましたが、本当にその通りだなと思います。

どんなにあがいても、その前に書いた片思いしていた知り合いとは縁がなかったんだなと妙に納得。

どんなに泣いてすがっても、縁がなかったらどうしようもないからね。

結婚した今、特にそう思う。





私は旦那とは縁があったから再会できたし、結婚までこぎつけたけど、旦那は飲み会に参加してなかったら私と会うことはなかったと言っていたので、偶然って大事ですね。

もし連絡手段があったら、連絡したい気持ちは分かるけど、本当に連絡するなら、まずは会う目的で連絡はやめた方がいいです。

周りにバレても問題ない内容の近況報告と、相手が何かの専門的な知識がある方なら、その内容の質問なら問題ないと思います。

本当に会うなら、お互いが独身でそれぞれ恋人がいない場合です。

私の場合は、パソコンに詳しい人だったので、パソコンが突然おかしくなり、ガラケーで調べてもたどり着かなかったので、それで連絡した記憶があります。





お互いその時はフリーで、ちょうどバレンタインが近づいていたのもあり、それでバレンタインのチョコあげたいとその次いでに伝えたが、「どうしようかな~」と返ってきたので、もう私のことはどうでもいい存在になったんだなと思いました。

女性の知り合いにその事を愚痴ったら、「そんな男はやめろ!真鶴ちゃんにはもっといい人が見つかるよ!」と言われたから、もう忘れようと決めたことで、それからは全然連絡もしてなくて、最終的には消したので、これで片思いしていた知り合いとは直接連絡ができないです。

私もその二年後に携帯を水没させて、新規で契約したら機種代が無料という条件を提示されたので、それで番号が変わったから、当然ですが向こうからも連絡ができません。

そして、結婚する年に番号そのまんまでauからSoftBankに変え、一昨年の2月に番号そのまんまでauに戻ったから、これでは元彼にしろ、先ほどの知り合いも連絡しようにも連絡ができるわけないよね。

先ほどの知り合いも、SNSでは、私と違う携帯会社に変わっていたから、アドレスはもちろんですが、番号も変わったかもしれないですね。





かつて好きだった人を思い出すのは普通のことですし、連絡先が残っていたら、会う目的でなければ連絡してもいいと思います。

私はこの戦いがいつまで続くやらですが、コロナがなければ思い出さなかったかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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