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軽自動車サイズがあるオールシーズンタイヤその1






こんにちは、川上真鶴(@mazurukawakami)です。

私のマイカーは軽自動車ですが、軽自動車サイズがあるオールシーズンタイヤのまとめが見る限りありませんでしたので、軽自動車サイズがあるオールシーズンタイヤのまとめをしたいと思います。

買う時の参考にしていただければ幸いです。

グッドイヤー ベクター4シーズンズ

グッドイヤーはアメリカの老舗メーカーで日本でもなじみがある海外メーカーです。

グッドイヤーは世界で初めてオールシーズンタイヤを作ったことで有名です。

日本ではベクター4シーズンズというブランド名で販売されていますが、2016年までは輸入品のみでしたが、2016年になって日本で生産が始まってからはベクター4シーズンズハイブリッドという名前で販売されています。

サイズは13インチからあり、軽自動車サイズがあるタイヤの中では、サイズが豊富です。

テレビでもCMが流れていたのもあり、オールシーズンタイヤが広まったのはベクター4シーズンズがきっかけと言っても過言ではないでしょうか。

ただし、値段が割高なのでそこがネックという方もいます。

しかし、その分品質はいいとされています。

ロードノイズが大きい、燃費が悪いという感想もありますが、感じ方は個人差があります。

初めてオールシーズンタイヤをはきたいという方は、ベクター4シーズンズがいいしょう。

ファルケン ユーロウィンターHS449

ファルケンは、ダンロップのタイヤで有名な住友ゴムのヨーロッパ向けのブランド名で、統合前のオーツタイヤの時分から使われています。

私が始めてはいたオールシーズンタイヤがユーロウィンターです。

このタイヤは、スタッドレスをベースに作られたとのことで、見た目がスタッドレスなのでそこで好みが分かれます。

それでも静かな方で、相当音に敏感でなければ普通に走れます。

サイズは14インチからあるので、最近の軽自動車は小さくても14インチからなので、サイズが合えばお得です。

ダンロップ オールシーズンマックス

ダンロップのオールシーズンマックスは、最近発売された日本のメーカーのオールシーズンタイヤです。

ファルケンのユーロウィンターはスタッドレスがベースなのに対して、オールシーズンマックスは、ノーマルタイヤをベースに作られています。

燃費がいいオールシーズンタイヤということで、燃費が気になる方は、オールシーズンマックスも検討してもいいでしょう。

サイズは14インチからあります。

ランドセイル 4シーズンズ

ランドセイルは、中国のタイヤメーカーのセンチュリータイヤのブランドです。

センチュリータイヤは、中国で唯一飛行機のタイヤを生産していて、ボーイング社にも納入されているとのことで、安心してもいいでしょう。

ランドセイル4シーズンズは、雪上の走行だけでなく、燃費もドライ面ウエット面もそん色なく、そして値段もリーズナブルなのでオールシーズンタイヤに慣れた方は値段面では検討してもいいでしょう。

サイズは13インチからあるので、サイズが合えばかなりお得です。

デリンテ AW5

デリンテは、ランドセイルタイヤと同じ、センチュリータイヤのブランドです。

ランドセイルが高級向けに対して、デリンテは大衆向けとのことです。

日本で言ったら住友ゴムのダンロップとファルケンのような感じですね。

デリンテのタイヤは店頭にあるところは少ないですし、たいていの場合は通販で買うことになりますが、時々信じられない値段でセールをしているときがありますので超チェックです。

レビューの方はあまりありませんが、品質の方は、ランドセイルと同じ会社ですし、アメリカとヨーロッパではメジャーなブランドなので、メンテナンスをきちんとしていれば問題ないでしょう。

デリンテのAW5は、14インチからあります。

ネクセン Nブルー 4シーズン

ネクセンは韓国のメーカーで、ハンコックやクムホと並んで、韓国では大手になります。

ネクセンはポルシェやアウディやフォルクスワーゲンの純正タイヤに採用されているので、それだけ品質はいいということです。

実際に、日本でもスズキや三菱の車に純正採用されている車もあるので、品質も良くて安心できると言ってもいいでしょう。

そして、ネクセンのNブルー4シーズンのレビューなどのブログも何記事かありますので参考になるでしょう。

サイズは14インチからあります。

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