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友だちが少ないあるいはゼロはケースバイケース






引用先:一人ぼっちでも大丈夫? 「友達ゼロ」の人の結末 (1/5):日経doors

こんにちは、川上真鶴(@mazurukawakami)です。

私はどちらかというと友達が少ないほうです。

そして、私はプライベートでは仕事関係の人とはお付き合いしたくない方です。

友達がいない、少ないはいけないことなのか。

答えはケースバイケースですが、性格的に問題があって人から嫌われている人以外はそれは個性なので気にすることはないです。





誰がそんなことを決めたのか。

それは日本人特有の考えだから。

外国では個性を認める傾向があるけど、日本人は周囲と同調しないことには生きていけない環境です。

学生時代、トイレに行くにも女子は仲良しグループと一緒について行って、トイレしない子はトイレに行った子を待つというスタイルが普通でした。

有名人では、女優の早見優さんは、幼少の頃から日本で芸能界デビューするまでハワイに住んでいましたが、ハワイはアメリカであるので、個性を重視した教育を受けているので、同期デビューした石川秀美さんが一緒にトイレについて行ったとき、石川さんがトイレをしないで早見さんを待っていたというエピソードがあるほどです。





私は今は結婚して家庭があるので家庭と仕事が優先になっているので、友人知人とは電話やメールなどで連絡するのみで、寂しいと思ったことはそれほど多くはないです。

それに、仕事や家事や家族の相手やブログやライティングで連絡を取る時間が取れないことが多いのが現実です。

表面上の友達は、いざという時は助けてくれないというデーターもあるから、それなら一人ぼっちの方がマシです。

私は幸い、家でできる趣味があるし、一人ぼっちでもテレビを見てだらだらする癖があるほどなのです。

こうしてブログも書いたり、ライティングもしたりとなると、友人知人に連絡を取る時間がなくなりますからね。





ツイッターもブログ更新のお知らせに切り替えたらアクセスがあるくらいですが、それでも炎上するような内容ではない理由から、思ったよりは少ないので人気ブロガーには程遠い。

しかし、謙虚でいないと何かあった時はしんどい思いをするから、謙虚でいないといけないなと思う。

私は自分の時間ができたらブログやライティングとテレビを見る感じです。

寂しい人生だという人もいるだろうけど、友達が多ければいいというものではない。

先程も書いたけど、困った時に手を差し伸べるのが本当の友達だから。





なので、かつての会社で働いていた時の女性陣も、仕事ができない人の悪口言ったり、できる人に嫉妬して悪口を言って自分を持たせることができるのも今のうちだけだということに気づかないのだろうか。

救いようがない人間に成り下がっているので手を差し伸べる必要もないだろう。

私はこれからも数少ない友人知人を大切にして、裏切られたら裏切られたでそれなりの対応をとって生きていこうと思う。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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