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コロナの影響は大相撲にも…






引用先:大相撲夏場所は中止、名古屋場所は無観客東京開催へ – 大相撲 : 日刊スポーツ

こんにちは、川上真鶴(@mazurukawakami)です。

老若男女問わず楽しみにしていた大相撲夏場所が、コロナの影響で中止に決まって、7月の名古屋場所は、東京の両国国技館で無観客で開催となっていますが、それだけコロナは恐ろしいということです。

前回の春場所は、力士にコロナの感染者がいなかったこともあり、無観客で、一人でも感染者が出たら即中止という条件付きでしたが、力士の中では発熱騒ぎがあったりと大変でしたが、何とか感染者ゼロで全日程終わったのでこれは良かっと思います。

しかし、今回は力士や親方の数人がコロナに感染し、苦渋の決断で中止になったのですが、これ以上感染者を増やさないためにはやむを得ないと思う。

無観客でも、三密を守るのは厳しいと思うからね。





私もテレビで無観客の取り組みを見ましたが、力士二人に行司さんに、次の取り組み街の力士と、マスコミ関係のカメラマンや記者もいるから、これでは三密を守るのは厳しいと思う。

マスコミ関係者が他の番組を収録中などの時に感染したという報道も聞くようになったからなおのこと。

毎場所の楽しみがなくなったのは辛いけど、今回はコロナの感染防止のためには仕方ない。

名古屋場所(表向きは)は両国国技館で無観客ですが、その頃にはコロナが落ち着いたらと思います。

無観客は寂しいけど、第二波第三波を防ぐためにも仕方ないですね。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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