スポンサーリンク



成長因子の育毛薬

最短4分で広告を掲載できる『忍者AdMax』

在宅勤務において、自宅がワンルームでなくても参考になるコラム






引用先:【連載】狭いワンルームでもOK!おしゃれで実用的な「在宅勤務スペース」のつくり方 | TRILL【トリル】

こんにちは、川上真鶴(@mazurukawakami)です。

新型コロナの影響で、テレワーク(在宅勤務)が増えています。

一人暮らしの方はワンルームに住んでいる人がほとんどかと思います。

ワンルームはスペースが限られるので、在宅勤務あるいはテレワークの時はどうしようか悩む方が多いかと思います。

引用先のコラムでは、広さ別でどう模様替えするか書かれているので参考になると思います。





私は一軒家ですが、使う部屋が限られるので、使う部屋が限られている方にも参考になると思います。

私は寝る部屋は旦那と共用なので、どうしてもパソコンで作業するなら、別の部屋かリビングになりますが、今はリビングを使うことが多いです。

別の部屋にあるエアコンが老朽化して調子が悪いので、夏の時は本当に困るので、リビングは5年前に買い換えてまだ新しいので、熱中症対策兼ねてリビングですることが多くなりました。

私は自宅大好き人間ですが、家にいたらどうしてもダラダラしてしまうので、本当は在宅勤務は向いてないのかと思いましたが、要はパソコン周りがすっきりしているか、ずっと座ってもしんどくないように椅子を工夫するか、テレビをつけるか付けないかで変わってきます。

私は今は在宅勤務に転向したいが、求人を見ていると事務の経験に加えて、簿記資格必須だったりや総務関係で働いた経験がある人以外は応募ができないのが現実です。





アマゾンのコールセンターのスタッフなんて、光回線は必須で自腹で引くようあります。

なので、私の条件に合わないので、クラウドサービスの案件に応募する以外ないです。

どっちにしろ、いずれは在宅勤務に転向予定なので、参考にしながら作業環境づくりを整えていこうと思う。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です