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在宅ワークは環境づくりがものを言うと思った件






引用先:「在宅勤務なんてPC1台あればできるでしょ」でも、実際は違った──3年間の試行錯誤でたどり着いた「テレワークの工夫」 | サイボウズ式

こんにちは、川上真鶴です。

このコラムは、竹内義晴さんという、NPO法人の運営者兼サイボウズという会社でテレワークをしている男性が書いたものです。

私も一昨年から、兼業フリーランスという形でライティングとブログを書いていますが、最初は家にもいられる仕事だから、パソコン1台(プラスネット環境)で仕事ができるなんて本当に楽だなと思っていました。

このコラムは、テレワークがメインで書かれていますが、在宅でライティングや商品登録の仕事などをしている方にも参考になるかと思いますので読んで損はないと思います。

私はライティングの仕事の時は、昼間の仕事から帰った後と仕事が休みの日でしかできなかったけど、昼間の仕事の状況によっては残業で遅くなったりしたことがあったので、疲れてライティングの仕事がままならず、納期が遅くなりますと連絡をしたことが何度かありました。





そして、私の机は物が散らかっていて、途中で気が散ってしまい、途中でもういいや、と中断することが多かったです。

ライティングの仕事や商品登録などの在宅の仕事での共通点では、「作業環境が悪い問題」と「コミュニケーションが難しい問題」「ツールの使いかたが分からない問題」「気分転換しにくい問題」「運動不足問題」「さみしい問題」「時間管理が難しい問題」があげられます。

子供がいる人は「子どもの世話が必要問題」、既婚者や同棲しているパートナーがいる方は(子あり子なし問わず)「パートナーからのさまざまな依頼問題」がさらに加わります。

子供が病気の時は、在宅ワークは、会社勤めと比べたら、神経をすり減らすこともなく、子供が安静にしている間でも見守りながらの仕事でしたら問題ないと思っています。

それでも、現在はコロナウイルスの影響で学校が休校になり、元気な子供も家にいなければいけないので、悪いことしないか見守っていかないといけないから、それは大変だし、どう問題をクリアするか課題。





私は旦那もいるから、旦那が家に帰ってきたら何かとしないといけないし、旦那や家族に頼まれごとをされたらそれに対応しなければいけない。

幸い、私の旦那は、私が対応できない内容の頼み事はしないだけまだいいかもしれません。

一番の問題は作業環境ですね。

私たちを含めて在宅ワークの方はこれに頭を悩ませていることが多いのではないでしょうか。

私は机は普通の折りたたみテーブルだけど、椅子は、腰の負担を軽減する低反発の座椅子を使っています。





食パン型の、トースト色を選択しましたが、座椅子一つでも、低反発で可愛い形だと、仕事でなくても座りたくなるものです。

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ちなみに、メロンパンの座椅子も購入しましたし、これも低反発ですが可愛いし、座るのが楽しいですね。

価格:3,980円
(2020/3/13 22:32時点)
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私はデスクでオフィス椅子を使うのは、家では好きではないので、こたつや折りたたみテーブルで座椅子に座っての作業が私には合っています。

値段もまあまあ手頃なので、在宅ワークを始める時は、準備するものの一つに座椅子を選択した場合、低反発でかつ可愛い座椅子は女性ウケがいいと思います。

女性は可愛いものには目がない人が多いですからね。





後は作業用のこたつあるいは折りたたみテーブルはきれいに片付けることを心がけていないといけないなと反省です。

私もいずれは在宅ワーク一本で食べていきたいので、基礎中の基礎が作業環境なので、作業環境はきちんとしようと思います。

どれだけいいパソコンを持っていても、どれだけいいツールを持っていても、作業環境がものを言うのは間違いないです。

ちなみに、このブログは、フリマサイトで中古で買ったPanasonicのレッツノートで、HDDで起動がSSDと比べたら遅いですが、メモリが8GBで、CPUがcore i5で高性能なので、ブログを書く分でしたら気にならないです。

ネット環境もauのWiMAXのポケットWi-FiとどんなときもWiFiのルーターのみですが、普通にネットサーフィンしているようなものなので、特に不便には思いません。





それだけ作業環境が大事なんだと改めて思いました。

在宅ワークは、どんな仕事でも、作業環境が重要。

私の場合は、作業机をきれいに片付けた状態で作業をする方が、テレビがあっても集中できることが判明しましたので、これからはきちんと片付けをしようと心がけていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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