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辞め癖の治し方は荒治療をしないといけないのかと思った件






引用先:【仕事が続かない】逃げ癖・辞め癖のある人の末路と、タイプ別の辞めグセの治し方 – WorkaHolic[ワーカホリック]|キャリア×転職×仕事ブログ

こんにちは、川上真鶴です。

私はこれまで色々な職業を経験したけど、転職が多いのでバカにされやすい。

今の日本は人手不足と言っても、転職が多い人にとってはまだまだいばらの道なのは今でも事実です。

私はこのコラムを読んで、自分はどのタイプなのかなと思ったけど、人間関係で辞めたり、会社の待遇や雰囲気で辞めるというパターンでした。

私はあまり職場の人とはプライベートではお付き合いしないタイプなので(例外はあるけど)、ノリの悪い人間と思われているかもしれません。





会社の待遇や雰囲気で辞めたところは、ここでは書けないけど、あり得ない変な規則があったのに加えて、業績悪化で次のところに決めてから辞めましたけど、あり得ない変な規則があったり、ブラック企業だったら、即辞めてもいいと思います。

命の方が大事だからね。

私はそこまで極度ではないけど、人見知りする方なので、積極的に自分から話しかける方ではありません。

見た目は社交的らしいけど、人見知りであることは信じてもくれないので。

私の今の仕事は(昼間の)、人相手なので、私は正直向いていないです。





コツコツと作業する仕事の方が向いているからね。

私は昼間の仕事の片手間で、ブログを書いたり、クラウドサービスでライティングの仕事をしたり(今は昼間の仕事が変わって、そっちの方に精一杯なので)しているので、私はパソコンでライティングやブログを書いたりする方が向いているなと思います。

一人で作業の方が気が楽でいいです。

仕事場で仕事は正直しんどい。

でも、ライティングとなると、分からなくなったときは相談できる人がいないのと、クライアントさんにどうしたらいいか連絡をしないといけないので、それは大変は大変ですね。





しかし、まだまだライティングとブログで食べていくことはできないので、仕方なく昼間の仕事をしているわけですが。

仕事は今の職場は前のパート先よりはましですが、人相手なので正直しんどい。

性格的にも大雑把だし、正直向いてないので。

でも、自分の場合は、クビと言われるまでは(仕事が見つかってからを除いて)居座るタイプなので、案外生活を気にしている。

しかし、そろそろ昼間の仕事を覚えないといけないので、そろそろ追い込んでいかないことには生活できないから、嫌でも頑張らないとね。





40過ぎたら転職が厳しいから。

これを機に、辞め癖逃げ癖の原因は何か考えて、転職活動の参考にしてもいいかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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