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槇原敬之さんの実力は違うと思った件






引用先:『チコちゃんに叱られる!』槇原敬之の曲を変わらず使用! 他局の差し替え判断との違いにファンから感謝の声が|日刊サイゾー

こんにちは、川上真鶴です。

槇原敬之さん(本来ならば容疑者ですが、さん付けでご了承ください)が2度目の覚せい剤で逮捕というニュースが全国を飛び交いました。

槇原さんはどんなときもや冬が始まるよなどの歌をはじめ、SMAPの世界に一つだけの花を作詞作曲をして、音楽の教科書に載るほど国民的な大ヒットを飛ばしたので、だれでも驚きますよね。

なので、たいていの放送局は別の曲に差し替えしたりとしていましたが、チコちゃんに𠮟られるの、キョエちゃんの「大好きだって意味だよ」の歌も担当してたとは知らなかったです。





それだけ槇原さんの実力があるということでしょう。

槇原さんはファンの方も多いので、逮捕はショックであっても、歌や曲には罪はないという考えなのか、キョエちゃんの歌は差し替えなしで放送の件では嬉しかったという人が多いとのこと。

槇原さん本人が歌っているのではありませんし、公共放送のNHKが流したほどなので、NHKもそれだけ作詞作曲に関しては、槇原さんに信頼を置いていたのでしょうね。

槇原さんは覚せい剤などを使ったことはいけないけど、せっかくヒットを飛ばす才能があるので、罪を償い、落ち着いたら素晴らしい歌を発表をしてもらいたいものですね。

これからいばらの道になるけど、ファンの方は槇原さんの歌を歌い継いでもらいたいものです。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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