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メルカリ疲れという言葉は初めて聞いた件






引用先:意外と多い?「メルカリ疲れ」、出品者と購入者それぞれの言い分 | マネーポストWEB

こんにちは、川上真鶴です。

巷では○○疲れという言葉は耳にしますが、例えばSNS疲れとか。

今度はメルカリ疲れという言葉を耳にしたときはいったい何だろうと思いました。

メルカリは渡辺直美さんのCMでおなじみですが、ネットのフリマサイトですが、今はフリマサイトとくればやはりメルカリというほど有名になりましたね。

メルカリは私も買う側で利用するときがあります。





私は性格的には気が短いときもあるとはいえ、周りから見て、よほどのひどい内容でない限りはクレームはしません。

トラブルが多いものの一つが値引き交渉。

私は出品はしたことがないけど、値引き交渉は自分からしたことすらありません。

私は値下げするまで待つか、もう少し安いものを買いますね。

値引き交渉の内容も、何円まで値下げだけかと思ったら、「子供のため」や「学生だから」とか、「被災したので」とかの理由にならない内容。





私は口が裂けてもそんなことは言えません。

悪いという評価がついて最悪アカウント停止になることだってあるのですから。

買う側でも、中古なのにバカ高い値段で出品する人もいたりするので、それならリサイクルショップに行った方が全然いいですもんね。

私は売るならオークションサイトに出品ですね。

自分はこれだけの値段で買いたいという人は、予算内でフリマサイトを使うか、オークションで買うかがいいでしょう。





オークションの場合は、欲しい人がたくさんいたら、その分値段が吊り上がっていくのと、案外プレミアものだったりと、ある意味ギャンブルですが、私は売る側なら、それだけ高いお金を出してくれてまで買ってくださる方は早々はいないと思うようにしています。

お金がないなら最初から買わないか、貯まるまで待つかしてほしいですね。

私もどうしても必要なもの以外は我慢しますし。

買う側は特に、説明文を読んで、納得するまでは手続きしないのと、下手に出る方が気持ちのいい取引ができますからね。

私も気を付けて、フリマサイトやオークションを利用しようと思いました。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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