スポンサーリンク



成長因子の育毛薬

最短4分で広告を掲載できる『忍者AdMax』

モッくんの斎藤道三役は案外はまり役かも






引用先:「麒麟がくる」本木雅弘 斎藤道三“怪演”に再びネット戦慄「操り人形に毒は盛りませぬ」先週の毒殺に続き― スポニチ Sponichi Annex 芸能

こんにちは、川上真鶴です。

先月から新しい大河ドラマの麒麟がくるが始まりましたね。

私は時間がなくて見ていませんが、出演者を見ていたら、元シブがき隊のモックンこと本木雅弘さんが斎藤道三の役で出演とあり、モックンって、優しい男性の役が多いイメージがあったので意外でした。

あの、マムシの道三の役だから。

道三の娘の濃姫(帰蝶)が明智光秀のいとこっていうから、光秀にとってはおじさんにあたりますが、本当のところは分からないということですが、そういう説もある設定ですので悪しからず。





そのモックンの演技が怪演という評判だったので、現在出ているサントリーの伊右衛門のCMでも、宮沢りえさんがお詫びの動画(?)を流していたとかなんか。

それだけモックンは俳優としても演技が上手なことは間違いありません。

私が保育園だったころはアイドルとして活躍していたのですが、シブがき隊の解散後はジャニーズ事務所を辞めて移籍してからもドラマや映画に出たり、映画のおくりびとではアカデミー賞かなんかを受賞したので、人気俳優の仲間入りを果たしました。

モックンは、聖徳太子のドラマでも、主役の聖徳太子役を演じていたので、いい人の役のイメージでしたが、私から見て悪役のマムシの道三を演じることとなり、モックンも意識していたのでしょうか、目つきも鋭く、強面の遠藤憲一さんや竹内力さんも真っ青な感じですね。

モックンの出番は、初期の方なので、モックンファンの人は助命嘆願しそうな気がしますね。





新たな一面のモックンが見れて、これからも演技派俳優としても頑張ってもらいたいものですね。

長谷川博己さんが、麒麟がくるの後で彼女の鈴木京香さんと結婚するのかも気にはなるけど。

これからのモックンにも期待しましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です