スポンサーリンク



成長因子の育毛薬

最短4分で広告を掲載できる『忍者AdMax』

2020年の大相撲初場所






こんにちは、川上真鶴です。

今年の大相撲初場所は、横綱の白鵬関と鶴竜関の二人が途中休場したので、どうなるかなとヒヤヒヤしましたが、豪栄道関が角番で負け越して、高安関に続いて大関陥落となり、波乱が続きました。

その中で、平幕の正代関と徳勝龍関が優勝争いとなり、その分盛り上がりましたね。

千秋楽は徳勝龍関が大関の貴景勝関と対戦になり、私は相手が大関なので決定戦だろうと思っていました。

正代関は勝ってましたからね。





私は固唾を飲んで対戦を見守りましたが、まさか、徳勝龍関が貴景勝関を破って優勝って、思っても見ませんでした。

幕尻で優勝は、20年ぶりで、貴闘力関以来だとのこと。

貴闘力関が優勝したのは覚えているけど、幕尻だったとは知らなかったですね。

貴闘力関も、野球賭博関係で相撲協会を解雇になってしまったので、こればかりは寂しい限りです。

徳勝龍関の活躍がこれからが楽しみですね。





ますます大相撲も楽しみになってきましたね。

再来月の春場所はどうなるかな、楽しみです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です