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数年ぶりのインフルエンザ






こんにちは、川上真鶴です。

毎年、冬から春にかけて、インフルエンザが流行しているニュースは耳にしない日はないでしょう。

私も気をつけてはいるのですが、ある日、喉が痛いと感じて、ただの風邪かなと思っていたのですが、さらに体の節々が痛くなり、倦怠感が出てきました。

しかし、仕事は休めなかったのですが、体調が悪いことを上司に伝え、フラフラで仕事をしていました。

声も力がなく、同じ職場のメンバーもこれはヤバいと察したのか、上司に伝えてくれて、上司は早退して病院に行くように私に指示しました。





早退したのはお昼ご飯の時間帯でしたので、午後から診察になるので、家に帰ってから診察の開始までは家で横になっていました。

診察の開始あたりに病院に行き、インフルエンザの簡易検査をしたところ、結果がA型の反応が出ました。

先生から、タミフルを飲むプラス吸入か、点滴するかと言われたので、タミフルはニュースで変な行動を取る事が多いと聞いたので、点滴を選択しました。

点滴の方が早くなおりやすいと聞くし、ちょうど食欲もなくてあまりご飯が食べられなかったので、かえって点滴で正解だったかも。

点滴が済んで支払いを済ませて家に帰ってから、職場に電話をして、2日は休んでと言われたし、上司にも無理を言って出勤させたことを謝られてしまい、さらには、熱が下がったら連絡してと言われたほどなので、まだ優しい職場だなと思いました。





ブラック企業なんて、インフルエンザでも、無理やり出勤させても、早退なんてさせてくれないということをよく耳にします。

インフルエンザに限らず、何か病気が出て体調が悪くても無理やり出勤のパターンがほとんど。

好きで病気になったのじゃないのに、内容にもよるけど、自己管理がなってないと言われてもね。

私は結果的には2日は休みましたが、おとがめなしで、私も勤め始めて2ヶ月くらいだからそんなに休むなんて申し訳ないくらい。

どれだけ気をつけていも、なるものはなるって悲しい。





予防接種も、完全にインフルエンザにならないという訳でもなく、なっても症状が軽い程度だとのことですが、予防接種はしておいても無駄ではないでしょう。

何年ぶりかのインフルエンザですが、前回からそれまではよくかからなかったものだと我ながら思いました。

次のシーズンの時は、積極的に予防接種を受けて、仕事や生活に支障がでないようにしていかなくては。

予防接種は受けて損はありません!

健康のためにも積極的に予防接種を受けて、健康を保ちましょう!





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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