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就職氷河期世代は正社員になっても、新卒正社員より年収が低いなんて…






引用先:氷河期世代、「後から正社員」になれても「新卒から正社員」と130万円の年収格差(弁護士ドットコム)

こんにちは、川上真鶴です。

私も就職氷河期世代で、正社員で働いたことはあっても、年収は最高でも240万円でした。

四国はどれだけ給料安いやら。

都会に出たら、年収は300万はいってたかもですが、都会は家賃が高いから、実質生活レベルは下がっていたから、どっちもどっちな気がする。

後、運良く会社に入社できても、新人教育のお金が不景気でないから最低限がやっとで、昇給も不景気であっても雀の涙程度。





やっと就職氷河期世代の就職支援をしようと重い腰を上げましたが、いくらなんでも、今さら何よ、である。

もう、私たちはアラフォーで、再就職が厳しい年齢なんだから。

未だに雇う側は若い人が欲しいって考えだからね。

先々月に、兵庫県の宝塚市で、就職氷河期世代対象の市役所の採用試験を行ったけど、倍率600倍という結果でしたから、それだけ正社員の仕事に就きたい方が多いのです。

そして、公務員は、悪いことをしなければ、定年まで働けるから、なおのことでしょう。





確かに、正社員で転職となると、一からスタートだから、場合によっては新卒同様の給料からスタートの場合もあり、それで年収に格差が生じるのでしょうか。

東京オリンピックが終われば不景気と噂されていますが、人手不足はこれで解消となるのかならないのか。

不景気でも人手不足の仕事で、無資格でも働ける仕事は、介護関係の仕事があるので、介護の仕事が嫌でなければ、介護の仕事も頭に入れてもいいかと思います。

看護師などの医療職も人手不足なので、専門の学校や大学などに行って、国家試験の受験資格をもらわないといけませんが、お金に余裕があるなら、学校に行ってみてもいいかと思います。

公務員以外で安定している職業は、医療職だと思います。





私はお金がなくて学校は厳しいので、もし就くとしたら介護の仕事になりそうだな。

仕事しないと生活できないから。

宝くじでも当たれば、学校に行くことができるのにな。

なんて考えながら、今月半ばまではパートで頑張って、パートの仕事を退職した翌日は正社員で新しい職場だ!

次の職場は、人間関係がいいところだといいなあと思います。





パート先の人の紹介とはいえ、不安はありますからね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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