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日本はフリーランスにとっては優しくない国と感じた件






引用先:フリーランスの働き方を変える、「フリーランス・ファースト」なサービスが世界で続々登場 | AMP[アンプ] – ビジネスインスピレーションメディア

こんにちは、川上真鶴です。

日本に限らず、世界の国でもフリーランスで働いている人が増加していますね。

日本はほかの国と比べたら働きすぎと言われています。

それで、会社勤めをやめてフリーランスに転向する人が最近でありますが増えていますが、まだまだ安心して働ける環境ではありませんね。

フリーランス協会を立ち上げたりと、昔と比べたら徐々に良くはなっているものの、国を挙げての支援は皆無ですね。





アメリカはフリーランスのための制度が充実しているし、ほかの国でも、コワーキングスペースが条件付きではあるけど無料で使えたり、いいなと思います。

なので、日本人のフリーランスの一部の人は、物価の安い東南アジアへ移住したりしています。

それだけ日本は先進国にしては稼ぎにくい、暮らしていけないということになりますね。

なので、安倍総理大臣は働き方改革を掲げているのなら、フリーランスの人にも支援をしてほしいと思いました。

日本は現在は人手不足で大変だというけど、外注という形でフリーランスを活用してほしいと思います。





フリーランスだけでなく、就職氷河期世代の人を支援という形で雇用をしてもらいたいですし、そうすることで人手不足の解消につながるでしょう。

東京オリンピックが終われば日本は不景気と噂されていますが、それを聞くと不安になりますね。

私はまだ小銭程度しかブログの稼ぎはありませんし、ライティングの仕事もやる気が起こらなくて、正直ライティングの仕事はやめたいなと思ったりしている状況。

しかし、昼間の仕事をしながらライティングの仕事やブログの仕事は正直しんどい。

さぼり癖がある私はもしかしたらフリーランスの仕事は向いてないかもしれないと思ったりしています。





フリーランスはやはり、社交的で行動派の人が向いてそうな気がする。

私みたいなコミュ障は、クラウドサービスでないと仕事がないからね。

クラウドサービスも、報酬が上がれば、みんな利用すると思います。

クライアントさんも報酬を上げる努力をして、フリーランスの仕事は素晴らしい仕事だということを知らしめてほしいものです。

そうすることでモチベーションが上がって、仕事もやりがいを感じることでしょう。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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