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ジョン万次郎のファンシー土産を求めた男性のお話






引用先:「ジョン万次郎」土産を探して…受け継がれる「魂」優しさに泣いた旅 – withnews(ウィズニュース)

こんにちは、川上真鶴です。

私が小さいときは、ある土産物の販売のスペースでは、普通に目にしていた坂本龍馬のファンシー土産でしたが、ジョン万次郎のファンシー土産もあったとは、同じ高知の人間としてはお恥ずかしい限りであります。

それだけジョン万次郎は、日本史の教科書にも名前が載っていない存在なんだなと悲しくなりますね。

坂本龍馬の他に日本史の教科書に載っている高知出身の人物は、長宗我部元親や山内一豊、義堂周信、絶海中津、吉村寅太郎、板垣退助、後藤象二郎、岩崎弥太郎、浜口雄幸、吉田茂(麻生副総理のおじいさん)ぐらいですね。

ジョン万次郎を大河ドラマにという看板があるのですが、天地人の直江兼続は日本史の教科書には載っていないのに、大河ドラマの主役になったから、そろそろ企画が通ってほしいものです。





この記事を書いた山下メロさんは、四万十市のアカメ館に来た時、たまたま対応した店員さんが土佐清水市から通っているとのことで、その店員さんに案内してもらったとのこと。

その店員さんの旦那さんの写真もありましたが、どうも見たことあるよと思ったら、市議会議員の吉村政朗さんでした。

政朗さんの奥さん、隣の四万十市まで仕事に通っているのか。

それでもジョン万次郎に限らず、ファンシー土産をこよなく愛する山下さんは、週1回を原則にファンシー土産についての記事を掲載しているようです。

ファンシー土産が気になる人はwith newsの中にある山下メロの「ファンシー絵みやげ」紀行のところを読んでみてください。





ご当地のファンシー土産の情報が満載です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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