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フードロス対策に画期的だと思った件






引用先:フードロス削減ショップがオープン【高知】 – FNN.jpプライムオンライン

sp.fnn.jp
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https://sp.fnn.jp/posts/1687KSS/201910161935_KSS_KSS

こんにちは、川上真鶴です。

フードロスとくれば、最近、愛媛県内のローソンで試験的に消費期限が間近な食品を値引きして販売の上にポイント5%還元というのをしていました。

このショップでは、賞味期限が近い食品を買い取って安く販売して食品ロスをなくそうという取り組みで、売り上げの一部はこども食堂の運営に充てるとのことで、経済的に大変な家庭の子供たちを助けることも兼ねているなんて。

私も食費を安く抑えたいので、すぐ使うものに関しては、値引きシールがあるものを優先します。

家族に少しでも安く、美味しいものを食べさせたいですし。





しかしながら、未だに食べ物を大事にしない人もいる。

日本はまだいい方。

アフリカや北朝鮮の庶民の人は食べ物がなくて飢えに苦しんでいる人が多い。

異常気象で作物が育たなかったらその分食料が減り、飢えに苦しむ人がその分増えます。

好き嫌いせずに食べることが一番の理想ですが、人間は嫌いな食べ物はどうしても食べない。





最近はインスタ映えを気にして写真を撮ってアップするだけで食べ物を捨てるという人も増えていてこれは大問題。

インスタ映えだけのために食べ物の写真を撮るのはやめてもらいたい。

食品ロスにつながり、中には、あるメニューを取り扱うのを辞めた店もあるほど。

本当にインスタに上げるなら、最後まで責任をもって食べてほしいです。

お店の人は、心を込めて作っているのです。





お店の人は、作った料理は、よほどでない限りは全部食べてもらいたい、それだけなのです。

それだけでも食品ロスが減るのです。

もう少し、食品ロスについて考えてもらいたいものです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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