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ゆるブラックは初めて聞いた言葉だ






引用先:残業はないが成長もない「ゆるブラック企業」が多い業界、少ない業界 | 社員クチコミからわかる「企業ランキング」 | ダイヤモンド・オンライン

こんにちは、川上真鶴です。

仕事を探す時って、給料と働きやすい環境は重視しますね。

ホワイト企業に就職できたら本当に嬉しいものです。

残業が多くて労働環境が悪いところはどうしてもブラック企業になってしまうけど、残業はないけど成長もないゆるブラックって言葉を初めて耳にしました。

私的には、残業がないのはケースバイケースですが、定時で帰れるのは嬉しいですね。





自分が成長できないとなると、考えてしまうけど、今の若い人は、自分の成長も大事にするので、これは難しいところ。

私のパート先はゆるがつかないブラックなので、退職する人も毎年必ずいるし、そして、うつ病で休んだ人もいるほどだ。

私はかえって辞めることが決まっただけ不幸中の幸いと思わないといけない。

パート先にいても成長がない上に、だらだらと続ける方も現在は良くないと言われているからね。

そして、今はインターネットとパソコンがあるから在宅勤務という選択もできる。





これからの時代は少々大変でも自分が成長できる環境で働きたいということなのだろうか。

私はアラフォーなので、残業は体力的に正直きつくなってきたので、残業がない方が個人的にはいいですね。

在宅勤務なら、残業という感覚がないけど、多分、ずっと家にいるからかな。

私はライティングという仕事を見つけたわけだが、パートもしながらだと、正直大変です。

ブログを書く方でいっぱいいっぱい。





しかし、在宅勤務1本では食べていけない状況なので、しばらくは雇われでの仕事を探してはたかないといけないけど。

年齢的に残業もきつくなった現在、私は残業がないのはいいなと思う。

残業がない、あるいは少ない会社に絞って転職活動をしてもいいかと思う。

仕事は本当に体が資本ということは忘れてはいけない。

体を大事にして仕事をするのは本当に難しいが、残業がない、あるいは少ないのは体の負担がその分少なくなるのでいいのではないかと思う。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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