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フリーランスになると決めてはいても…





引用先:従業員からフリーランスの時代へ!会社に依存しない方法をまとめて解説 – はたらきアリ新聞

こんにちは、川上真鶴です。

日本はバブル崩壊後、就職氷河期が長らく続きました。

そして、終身雇用制度が崩壊。

リストラが始まって定年まで同じ職場に勤めることができなくなった。

しかし、転職活動は思うように行かない。





インターネットが世界中に普及した現在、いつまでも会社にしがみついてもいけないという考えも徐々に出てきて、去年は副業解禁となり、こぞって、副業を始める人が出てきました。

本業以外に他にスキルを身につけて、万が一のために備えるということが大事ではあります。

これからAIが発展し、AIに仕事を取られる職種が出てきてまた大量リストラという時期が来るかも知れません。

私のパートの仕事も、AIに仕事を取られる可能性があるので、今思えば、AIに変わる前に退職になって良かったかも知れません。

AIに変わるという理由でいきなりリストラされたらショックが大きいからね。




私も昨年からブログを立ち上げ、そして、クラウドソーシングサービスを利用してライティングや商品登録の仕事を始めたわけですが、パートの仕事や子育てがどうしても優先しがちで、在宅勤務1本で食べていくほどには至っていないのが現実です。

そして、日本では、フリーランスの人が働きやすい環境でないのが現実。

特に健康保険をはじめとする、病気になった時、そして、年金は、それぞれ国民年金、国保に加入が現実。

フリーランスのための健康保険組合がほしいところです。

人間はいつ病気になるかわからないからね。





だから、副業フリーランスが多いのも分かるような気がする。

アメリカではフリーランスは普通にいるのでその分保証も日本と比べて充実している方です。

日本は住みにくいというレッテルを貼られてもおかしくない。

私も勢いで在宅勤務1本のフリーランスに走ろうとしましたが、自分の実力では生活できるほどではないので、副業フリーランスをしている。

日本はフリーランスの保証を国を上げてガッチリとしないといけない時期がくることでしょう。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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