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【因果応報】因果応報は身近にあるものなのですその2






こんにちは、川上真鶴です。

前々回に続き、因果応報の話をします。

私が身近で起こった因果応報の2つ目は、私を裏切った元友人(以下A)と自己中の元友人(以下B)についてです。

まず、Aについてですが、Aは、SNSで知り合ったのですが、Aはいわゆるネット依存症でした。

私は、トラブルに巻き込まれないようにということで要注意人物とは関わってはいけないと忠告しました。





しかし、Aは私の忠告を無視して要注意人物と関わってしまいました。

それで私もトラブルに巻き込まれ、Aは私と友達やめると言われ、そのまま仲直りもないままおさらばしました。

何年かたってから、Aは共通の知人に私と仲直りしたいと言ったとのことですが、私は共通の知人に対して、私はAと仲直りはしないよと言い切りました。

私はここでは書けないほど傷つくことをずけずけ言われ、そんな人とは仲直りなんてできない、もう関わるのは嫌だから。

後ほど別の友人知人にAのことを話したら、Aは嫌われていることを知りました。





そして、このブログを書いている時点では未婚で彼氏がいないとのこと。

ある友人知人は、「Aはもう結婚どころか彼氏も無理よ。」と言った人もいました。

そして、私だけでなく、他の人ともトラブルを起こしていたから、まさしく因果応報だと思いました。

次にBについてですが、Bは本当に自己中でお嬢様って感じの人でした。

しかも、Bは車の免許も持っていなくて、四国は車がないと不便なので、成人した人は取得しています。





ある日、共通の友人知人が「なぜBさんは免許取らないの?」と聞いた所、Bは、「誰かに乗せてもらえるから。」と返ってきたとのこと。

あまりにもの自己中な発言に、共通の友人知人はBと縁を切ったのです。

私も被害にあい、私も縁を切りました。

そして、Bにも念願の彼氏ができたのですが、Bは働きたくないということで結婚を考えていたようですが、彼氏は結婚には後ろ向きでありました。

Bの彼氏もBより8つ上なので、焦ってそうな感じですが、Bの彼氏は、Bが働くのが嫌だというのが気に食わなかったようで、3年くらい付き合ってから突然メールで別れを告げられたとのこと。





車の免許を取って車を持つのが当たり前な四国なので、そんなことをしていると嫌われるし、どうしても結婚したいなら、専業主婦希望の都会の人と付き合ってほしいものです。

東京や大阪は、とてつもない田舎でない限り、車がなくても生活ができますからね。

それからBは結婚したとも彼氏ができたとも聞きませんが、共通の友人知人からの連絡がない限りは、未だに未婚で彼氏なしでしょう。

親しき仲にも礼儀ありというように、謙虚に生きないといけないと改めて思います。

私も人に迷惑をかけないようにしなくてはと思いました。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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