スポンサーリンク



成長因子の育毛薬

最短4分で広告を掲載できる『忍者AdMax』

西村さんの言うことは本当に重みがある






引用先:「『お試しフリーランス』をしないと危険」働き方の専門家が語る“フリーランスのなり方”|新R25 – 20代ビジネスパーソンのバイブル

こんにちは、川上真鶴です。

最近はフリーランスが流行っていますが、実績もない状態、あるいは経験が浅い、社会に出てない時にいきなりフリーランスになるのは危険とあるのは妙に納得できます。 

私も今はお試しフリーランス、いわゆる副業フリーランスですが、まだフリーランスでやっていける自信がないからなんです。

税金やら保険やらは想定できても、確実にフリーランスで一本は大変ですからね。

そして、私の場合は、雇われで面接を受ける権利があるうちはそれを駆使していき、面接を受けるところがなくなったらフリーランスで行こうと考えているのです。





雇われのほうが安定しているといえば安定しているからね。

なので、西村創一朗さんのインタビューの記事を見れば、なんのためにフリーランスになるのか考えさせられることでしょう。

私もなんのためにフリーランスになろうとしているのか。

私がフログを書こうと思ったきっかけで書いたとおり、最初の動機はブラック企業から抜け出したいことでした。

それだけでは雇われの仕事が嫌で逃げているように思うようになったり、私もホワイト企業と縁があれば働きたいと思っているので、老後の暇つぶし方法に加えて、就職活動をして、もし雇ってくれるところがなかったらの保険を兼ねてお試しフリーランスあるいは副業フリーランスでいようと思うようになりました。





やはり、今思えば、焦って完全フリーランスにならなくて良かった。

人間関係で退職する人が一番多いので、人間関係は本当に大事だと思う。

後、年齢的に若い人は、今しかない若さを活かして公務員の試験にチャレンジしてほしい。

公務員は本当にいいよ〜。

悪いことをしなければ、普通にしていたら定年まで働くことができるからね。





今でも人気なんですよ!

若いうちは給料は安いけど、年齢が上がるほど給料も上がるし、ボーナスもちゃんとあるし、お金の心配はしなくてもいいからね。

そりゃあ、試験は難しいし大変ですが、最近、地方公務員では社会人経験枠での採用試験も出てきたから、条件がクリアしていたならぜひともチャレンジするべきです。

一部の市役所は、行政事務の社会人経験枠は、一次試験は作文と適性検査、2次試験は面接なので、適性検査のテキストを買って、作文の練習と面接対策するだけでOKなので、私も条件クリアしていたら受けようかしらとも思うほどです。

若い人は、まずは、フリーランスではなく、今は人手不足なのでいろいろな企業があるし、面接を受ける権利は私のようなアラフォーのおばさんより多いから、民間企業だけでなく、公務員もチャレンジしてもいいでしょう。





人間関係が良ければ雇われの仕事の方が安定しています。

あ、決してブラック企業を続けろと言ってるわけではありません。

人間関係が良くて働きやすい環境の職場に巡り会えることを願ってやみません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です