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【因果応報】因果応報は身近にあるものなのです





こんにちは、川上真鶴です。

因果応報という言葉はよく耳にしますが、どんな意味か分かりますか?

悪いことをしたらその分悪いことが起こって災難が降りかかる、良いことをしたらその分良いことが起こって幸せになると言ったら分かりやすいです。

一時期私は因果応報関係のサイトにハマっていたことがあり、これが本当だったら恐ろしいと思う内容もあったりと、最悪死に至らしめることもあるのです。

私の身近で起こったのは、まず1つ目、中学の同級生で弱いものいじめをする男子が一人いました。




その男子は強いものにはへつらいって感じでしたが、男女関係なくなので、いじめは一向に止みませんでした。

その男子は、成績は良くなかったので、地元の高校も厳しい状態。

心を入れ替えて真面目にしていれば地元の高校は何とか合格できると思うけど、高校受験にもかかわらず弱いものいじめを続けていました。

高校受験を終えて合格発表の日。

当時はどの県でも入学試験の合格発表は実名で出すところがほとんどでしたので、(今は個人情報の保護の関係で受験番号のみですが)誰がどこの高校に合格したか落ちたか分かるようになっていました。





合格発表当日、そのいじめっ子男子の名前はありませんでした。

新聞でも他の高校のところを見ても名前がありませんでした。

今思えば、弱いものいじめをするということで他の高校にも情報がまわっていたのかもしれません。

弱いものいじめをすると、こんな形で返ってくるのだと言うことを身を持って知りました。

そのいじめっ子男子はその後、中卒でも働ける職業にはついたようですが、某SNSでは私より早く結婚して子供がいましたが、ある日突然そのSNSを退会していました。





ご兄弟はそのSNSの会員になっているのにも関わらず。

それからどうなったのかは分かりませんが、これも弱いものいじめをしたという因果応報なのでしょうか。

高校の入試にも影響するほどの因果応報は初めてですね。

そうでなくとも、いじめはいけない。

因果応報でその後の人生はどん底になるからね。





最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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