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甘い言葉にご用心!(求人広告編)






引用先:アルバイト求人「和気あいあいと働ける職場です」ってどうなの? ハライチ岩井「騙されちゃいけない」と警鐘 – キャリコネニュース

こんにちは、川上真鶴です。

仕事やアルバイトを探すとき、どうしても目に入るのが甘い言葉のキャッチコピー。

「分けあいあいと働ける職場です」は、本当、「アットホームな職場です」とある意味一緒ですね。

甘い言葉で応募を誘う、そんな感じ。

普通はネガティブな言葉では求人広告は出さないし、人気のあるところは応募者が殺到してますからね。





人間関係が良くないと書いたら確かに誰も来ないけど、逆に、人間関係についてポジティブな内容のキャッチコピーはなお危ないということになるとハライチの岩井勇気さんは言いたかったのかもしれません。

私のパート先も、人間関係が出来上がっていたから、他のグループには入りにくいですね。

私の場合は、同じ日に入社した人が一人いたのでまだマシな方かもしれませんが、同じ日に入社した社員さんは、ご主人のお母さんが具合が悪いとのことで1年たたないうちに退職してしまったので、正直寂しかったですね。

そんな私も来年の春でパート先とはおさらばなので、転職活動しないといけませんが、このままフリーランスになるか悩んでいますが、面接を受ける権利があるうちは積極的に応募予定なので、雇われの求人で面接を受ける権利がなくなったらフリーランスでいこうと決めました。

最近は、公務員でも、社会人経験枠の採用試験もポツポツ出てきて、地方の県の職員の採用試験も、59歳以下ならOKのところも増えてきましたからね。





どうしても公務員は嫌という以外は、受験資格があればどんどんチャレンジしてもいいと思います。

せっかくのチャンスを生かさないのはもったいない。

公務員に限らず、面接を受ける権利がもらえるうちは、安易にフリーランスに転向するのは辞めたほうがいいかもしれません。

副業フリーランスで仕事をやってみて、それから判断したほうがいいでしょう。

私は副業フリーランスという立場ですが、まだ完全に独立してというのは自信がないです。





公務員は人気職業で、悪いことをしなければ安定しているので、そんな甘い言葉のキャッチコピーで募集要項は出しませんが、民間企業は、ブラック企業ほど甘い言葉のキャッチコピーで求人を出しているのでなお危ないし、甘い言葉のキャッチコピーの求人広告には応募しないようにしましょう。

そして、公務員を含めたホワイト企業へみんなが就職できることを願ってやみません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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