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元祖デジカメのカシオがデジカメ事業完全撤退した件






引用先:カシオ「デジカメ市場の完全撤退」の衝撃、戦犯にされた“カメラ事業 赤字49億円” | BUSINESS INSIDER JAPAN

こんにちは、川上真鶴です。

デジカメの他に、計算機やGショックの腕時計で有名なカシオが、デジカメ事業から去年の秋に完全撤退なんて、どんだけ私は鈍感なんだろう。

私はカシオが元祖デジカメとは知らなかった。

カメラメーカーのキャノンやニコンや富士フィルムのどれかが元祖デジカメかと思っていたので。

私もそういえば、20代の時、カシオのデジカメの液晶パネルの工場(カシオの下請けというか協力会社だった)で働いていたことがありましたが、あの時の液晶は小さく、撤退した去年の最後のモデルを見ると4倍は大きい液晶だったので、すごい進化だと思いました。





それなのに、私はカシオのデジカメは1台買ったことはありましたが、型番は忘れましたが、10倍ズームのエクシリムの、専用バッテリーのやつだった。

でも、経済的な事情で手放したけど、個人的には富士フィルムの方が好みですね。

富士フィルムの方が室内に強かった。

野外はエクシリムの方が青い空が濃い目に写っていたので、これもこれで良かったけど、もうデジカメやめたなんてショックだ!

私もお金ができたら記念に、フリマサイトでカシオのキティちゃんのデジカメがあったので、記念に買おうかしら。





キティちゃんのデジカメって言っても、おもちゃではなく、5倍ズームのエントリーモデルに多い傾向にあります。

今ではスマホのカメラもそこいらのデジカメよりも性能が上がり、売れなくなってきましたし、富士フィルムもコンデジは事実上撤退で、今はミラーレスや一眼レフがメインですね。

ニコンとキャノンもちまちまとコンデジを作っていますが、今は専用バッテリーのデジカメで、乾電池のデジカメはもう生産しないようですが、乾電池のデジカメは、出先で急にバッテリーが切れたときはコンビニでも乾電池は売ってるから、乾電池のデジカメは作ってほしいですよ!

専用バッテリーは、メーカーごとに違うので思い切って乗り換えするときは本当に困りますね。

今の私は再び乾電池のデジカメに戻りつつあります。





消費税も上がるし、専用バッテリーだと売れなくなって、第2のカシオになってしまうよ!

私もお金があるうちにキティちゃんのカシオのデジカメに加えて乾電池のデジカメを確保しなくちゃね。

今の私は、自分撮りができる乾電池のデジカメは確保したい。

キャノンのパワーショットA650ISはあるけど、予備のカメラはあった方がいいからね。

私が条件としているのはSDHC対応で乾電池が使えるやつなので。





乾電池カメラのブログを作ったらと言われそうですが、「川上真鶴系 飲食店ロードの旅」を立ち上げたばかりなので余裕はないですね。

プロのカメラマンのブログでないのでアクセス数も心配だし。

本当に立ち上げるなら、パートを辞めてからになるかもしれないです。

それにしても、独身の時にハマっていたカメラ熱が再燃したので、どうなるか分からないですが。

カメラはお金がかかるし、乾電池対応のみと決めてないと破産してしまうからね。





それにしても、カシオのデジカメ撤退は寂しいので、キティちゃんのカメラに限定で中古で探そうかしら。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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