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Chromebookで仕事をしてみた件






こんにちは、川上真鶴です。

Chromebookを購入して、ライティングの仕事や、商品登録関連の資料を開いてみました。

オンラインで作業となるので、オフラインでは厳しいものがありますね。

Googleのスプレッドシートは、どんなときもWi-FiもWiMAXも完全に開くのが遅いと感じましたが、Windowsでもそうだったので仕方ないですね。

ドキュメントも少し遅く感じましたが、Windowsでも遅く感じたので、こんなものだと思うしかないですね。





それでも、ウェブで完結できる作業は、サブ以降のパソコンとしてクロームブックも悪くはないですね。

前に買った2in1タブレットは、CPUがAtomなので、Celeronより反応が遅く、ウェブ観覧と軽めのワード作業ぐらいしか使えなかったです。

CPUは本当に大事だと思いました。

Celeronも、ネット観覧や軽めの作業は大丈夫ですし、Atomよりは能力が上なので(core iよりは下ですが)、気にすることはないでしょう。

それに、余分なアプリがないのと、Windowsならではの突然のアップデートやらで作業がはかどらないということも少ないです。





あえて気にするなら、ネット環境でしょうね。

WiMAXやどんなときもWiFiなどの4Gや光回線は反応が早いです。

実家のADSLは、ネット観覧は基本的に大丈夫ですが、動画となると反応がその分遅いですね。

光回線も、環境にもよるのでWiMAXやどんなときもWiFiより遅いときもあるのでなんとも言えないですが。

私の自宅は賃貸で、環境的に光回線は引けないので、WiMAXやどんなときもWiFiで我慢ですが、光回線はいつか引きたいと思います。





クロームブックは、ネット環境に左右されるということですね。

後はクロームブックがメモリが8GB以上の日本語のキーボードが発売されるのいつになるかしら。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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