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まだまだフリーランスは自信がない




こんにちは、川上真鶴です。

先日、ライター契約打ちきり!で書いたように、まだまだフリーランスとして独立するのはまだまだ自信がないなと感じました。

私は最近は年のせいかどうか知りませんが、疲れやすくなり、朝早く起きるのがきつく感じるようになりました。

休みの日と平日の夜はライティングの仕事をしていても、現在相性がいいクライアントさんから契約の打ちきりになったらどうしようとヒヤヒヤしながら仕事をしています。



なので、本当は独立したいけど、まだまだ自信がないなと思い、まずは昼間の仕事を探すことにしました。

まだ私はアラフォーなので、次は正社員で仕事がしたいと思いましたし、年齢によっては応募ができないところが増えてくるので、チャンスはいかさないとね。

さすがに40過ぎたら30代と違い、パートも含めて応募できる所が限られるので大変です。

なので、片っ端から面接の権利をもらおうと思っています。



フリーランスに転向するなら、会社勤めの面接の権利がもらえなくなったときです。

会社勤めのメリットは、やはり、保証がきちんとあることです。

ほとんどの会社は社会保険は完備されていますし、毎月の給料も保証されていて、有休の他にも産休育休などの特別休暇があります。

フリーランスは、いわば自営業なのでそんなものはありません。

とにかく実力と人脈の世界です。



まだまだ会社勤めの面接を受ける権利があるうちは、無理してフリーランスになる必要はないと思いました。

人手不足と言われているけど、転職は若い人が有利なのは相変わらずです。

いわゆるアラフォークライシスの世代は雇ってくれるところが少ないです。

人手不足なのはウソなのかと思います。

本当に人手不足なら、アラフォークライシスの世代にもチャンスをくれと言いたいです!



アラフォークライシス世代のみんなは怒っています!

と、話はそれましたが、面接を受ける権利があるうちは、是非とも積極的に面接を受けて安定した職業をゲットだ。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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