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まんぷく最終回




こんにちは、川上真鶴です。

本日は、NHKの朝ドラのまんぷくが最終回でした。

私は平日は仕事なので、見るとなれると土曜日になりますので、いつの間にか話が分からなくなったりとかあるので、あまりドラマは見る方ではないですが、内容が、日清食品の創業者の安藤百福さんの妻の仁子(まさこ)さんがモデルだったのと、昔、NHKのプロジェクトX(中島みゆきさんの地上の星がオープニングでかかっていました)で、カップヌードルの開発の内容の放送を見たということもあり、飛び飛びでもある程度は話の内容は分かっていたので、混乱せずに済んだという点では、まんぷくは見やすかったと思いました。



結果的には、カップヌードル(ドラマではまんぷくヌードル)の販売、ヒットになり、安藤サクラさん扮する福ちゃんと長谷川博己さん扮する夫の萬平さんがタイのバンコクで辛いラーメン(?)を食べるシーンで終わりましたが、そこから、色々な味のインスタントラーメンや、スパ王やどん兵衛などが生まれたんだなと思いました。

松坂慶子さんの「私は武士の娘です!」のセリフも、流行語大賞にノミネートされるのではないかというくらい、聞かなかった日はなかったし、波瀾万丈な内容だからこそ面白いと思いました。

まんぷくは、安藤さんが初めてのママさんヒロインというのも話題になったり、ゲスト出演ですが、お父さんの奥田瑛二さんが国会議員役で出たり、内田有紀さんが久しぶりにドラマに出演だったりと、何かと話題が多かったような気がします。



まあ、見ていたらお腹が鳴ってしまいそうな内容のドラマなのは間違いなかったです。

有村架純さんのひよっこみたいに続編があったらいいのにと思ったほど。

(今月末まで、ひよっこ2が夜の7時半から放送されていました。)

これから、日清食品の麺類を食べるとなったら、まんぷくのドラマを思い出しながら食べることになるだろうね。

萬平さんと福ちゃんの汗と涙の結晶だと。



最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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