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兼業フリーランスも思った以上に大変




こんにちは、川上真鶴です。

今月パート先の会社を退職すると決めたのに、パート先が忙しくなって毎日残業の上に、同じ部署の先輩社員さんが病気で入院してしまい、退職を延期したと書きましたが、仕事の後、家事と子供の相手をしてからライター業務と商品登録の仕事をするのは本当にしんどいなと感じます。

しかし、商品登録の仕事がなくなるかもしれないという恐れもあり、この点で初めてフリーランスが不安定だということが改めて浮き彫りになったと実感しています。



来月は、婚活ボランティアの交流会があり、メンバーの一人が安定した仕事を辞めて独立して自営業を始めたという方がいて(フリーランスではないです。資格が必要な仕事です)、その人に自営業(フリーランスも自営業のようなものですが)は不安定で大変なのか聞いてみようと思います。

資格が必要な自営業の仕事と比べたら、いわゆるフリーランスはなお不安定と言われるでしょうけど。

在宅の仕事の良い点は、子育て中のママが子供の面倒を見ながら仕事ができる、クライアントさんとのやり取りを除いて、人間関係は楽だという点、家が好きな人はいつでも仕事ができることでしょうか。



私はクライアントさんとのやり取りは基本的に大丈夫なのですが、職場に出向いてお仕事となると、嫌な社員さんと顔を合わさないといけないし、人の悪口を聞きたくないのに聞かなければならない環境にあることで、かなりストレスに感じます。

今はパート先の仕事が終わってひと段落付いた時の空き時間に、商品登録の仕事とライター業務とブログを書くという感じです。

ブログは、会社の休憩時間にスマホで下書きはできるのですが、会社にいる時に限ってネタが思いつかないのでそれは本当に辛いです。

会社を辞めて完全フリーランスになったら、その分時間もあるので、仕事やブログに全力投球できるのになと思います。



しかし、生活のことを考えていかないといけないので、ほとんどの方は兼業でフリーランスの方が多いですね。

去年からは副業OKになったので、兼業のフリーランスの方は増加するでしょうね。

職場に出向くスタイルなら、飲食店やスーパーやコンビニのサービス業をするとか。

後は、都会だと家賃が高いので、田舎でフリーランスをした方が、家賃も場所にもよりますが都会よりは安いのでお勧めです。

最近は田舎に移住しようというキャンペーンを各自治体がしていますし。



でも、田舎に移住するなら、最初は田舎の都道府県の県庁所在地やいわゆるベッドタウンの市町村へ移住の方がいいかもしれません。

いきなり不便な所に住むとなると、買い物に車で20分以上かかるとか、近所づきあいもしないといけないし、中には、よそ者に来られたら困るという地区もあるので、お勧めはしません。

私の実家の高知の田舎は、たまたまよそ者もウェルカムなのでまだしも、そんなところは探す方が大変です。



と話がそれましたが、私のように田舎住まいの人は、給料も安い所が多いので、夜も掛け持ちで仕事をする人がいますが、職場に出向いて働くのは正直しんどいので、私は在宅での仕事一択になりましたが、昼間に仕事をしているのもあり、商品登録の仕事とライター業務がまともにできない状態上に、商品登録の仕事もなくなるかもしれないというリスクもあるので、先ほど書いた先輩社員さんが仕事に復帰するまではいるしかないです。(先輩社員さんは1か月は休むと言っていたのですが、延長になるかもしれないのでどうなるかわかりませんが)



このブログを書いている時点では、早く退職してライター業務と商品登録の仕事に専念したいです。

来月も兼業フリーランスが続くのかと思うと、何だか憂鬱です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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