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正月三が日に休む小売店




引用先:スーパー・オーケーが創業以来「お正月三が日休業」を貫く理由 | BUSINESS INSIDER JAPAN https://www.businessinsider.jp/post-182543

こんにちは、川上真鶴です。

都会で正月三が日はお休みのスーパーがあるのはびっくりしたので、珍しいので共有と言う形で書きます。

私が小さい頃は、元旦は営業しているお店は少なかったです。

特に田舎ほど元旦は休みの所は多いです。



大晦日でまとめ買いして、それから新年を迎えるというパターンで、初売りは早くても1月2日からの所が多かったです。

しばらくしてから、大手規模のスーパーとか百貨店は、元旦に初売りするようになりましたね。

本来のスタイルが崩れて来たなと思いました。

私の実家の高知の田舎は相変わらず元旦は休みの所が多いですが、隣の市町村の大手のスーパーの一部の店舗は、元旦から初売りを始めていました。



しかし、働き方改革で、幸楽苑ホールディングスが大晦日の夜と元旦はお休みという形を今年取ったのにはびっくりなのに、創業当初から三が日は休みのスーパーがあるのは本当にびっくりですね。

しかも、毎年売上もいい方です!

従業員に纏めて休みを取らせることでモチベーションを上げるのと、元旦は市場はお休みなので、新鮮な魚等が手に入らなくてお客さんに提供できないと言うのが一致してと言うことですが、従業員をきちんと休ませるのは本当に重要ですものね。



モチベーションが上がれば、お客さんにも響くのか、売上アップになりますし、さらに、この会社で働きたいと思う人が出てくるでしょうね。

働き方改革を期に、サービス業の仕事の改善が進んでほしいなと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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