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ダラダラすることは悪いことではないのだね。




引用先:スマホを触るのが一番ダメ。精神科医が教えてくれた、脳に効く「いいダラダラ」|新R25 – 20代ビジネスパーソンのバイブル https://r25.jp/article/573435667435250027?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=related_article

こんにちは、川上真鶴です。

こんなコラムを見つけたのですが、ダラダラすることって、みなさんは良くないことだと思っている方がほとんどだと思います。

しかし、精神科医がおっしゃるには、寝る前にスマホをいじらないことを除けばいいことだと言うのでびっくりでしたw(゜o゜)w



人間は仕事をすると疲れますね。

疲れを取るためには休まないといけません。

しかし、休み方によっては、ダラダラしていると取る人も中にはいますね。

人は休まないと、挙げ句の果てには最悪死に至ることがあります。

私も体調が悪いときはそりゃあ仕事も休むし、休まないと次は頑張ろうという気になれないです。



この精神科医の先生は、寝る前のスマホをいじらないことを前提に、ダラダラ過ごすのは構わないと言っています。

少しの昼寝もOKとありますし、快適な睡眠を得るためには、寝る前にスマホをいじるのをやめて、リラックスできる音楽をかけるとか、ペットを飼っていたら、ペットと戯れるとかしたらいいとあります。

私はペットは飼ってないので(自宅が借家なので)、寝る前はどうしても、調べものをすることを兼ねてスマホやパソコンをするので、そこは改善しないといけないし、今の時点では、リラックスできる音楽をかけるぐらいかなと。



今は長時間労働が大問題になって、働き方改革が叫ばれている中、休むことは重要になってきますね。

しかし、私の年齢となると、管理職に就く人が多いし、私達が20代の頃とは違って、休みに加えて、若手に指導するにも丁寧に優しくしないと若手が離職する元になったりします。

今は人手不足の時代なので、特に少子高齢化で若い人がいないので、休みを多く取ることも含めて手厚く待遇を良くして、さらに私のような就職氷河期の世代を積極的に雇わないことには、日本の将来は大変なことになるでしょう。



若手が離職しないためにも、特に中小企業は、休みを多く取ることも含めて待遇を良くしなければいけないです。

残業するのは美徳の時代はもう終わったのですから(安倍総理大臣もそうおっしゃっています)、中小企業が人材を確保するには、休みを多く取ることも含めて、待遇と給料を良しないと、そのうち人が来なくなりますし、最悪の場合は人手不足倒産に至ります!

社長さんも休まないと、会社経営に役立つ閃きが出ませんよ!



サービス業の方はまだまだ休みは改善されていませんが、今年は元旦に休む有名どころの企業の店舗がポツポツ出てきたのは、これは少しは改善されているかなと思います。

私が小さいときは、大晦日までに必要な物を買い込んで、元旦は店舗も休んで(観光地はそう言うわけにもいかないですが)、早くても2日から営業と言うパターンでした。

もう年末年始も、昔ながらのスタイルに戻すべきです。



そうすることによって、年明けも頑張ろうというモチベーションが上がるでしょう。

人間は、休まないと、次のモチベーションが上がらないので、ダラダラも含めて休むことは重要だと改めて思いました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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