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人生お初の傷病手当金の申請




こんにちは、川上真鶴です。

先々月の鼻中隔湾曲症と肥厚性鼻炎の手術の傷病手当金の申請の用紙がようやく大学病院から郵送されてきました。

大きな病院は傷病手当金の申請書や保険会社の診断書にしろ、すぐには書いてくれず、早くても二週間がざらです。

今回は先生も事務関係の職員さんもバタバタだったのか、9月の半ばに電話がかかりましたが、仕事中で取れませんでした。

郵送って○をしたのに何故なんだよ!

ようやく時間が取れたときは10月に入っていました。

かけ直して、職員さんが出て、前回の電話は、封筒がオレンジ色になるけど構わないか?の内容でした(汗)

私はそんなことは気にしないからOK返事をして、明日投函しますとのことで電話を切りました。

その二日後にようやく傷病手当金の申請書が届きました。

後は自分で書くところは書いて、会社に提出と言いたいが、風邪と耳たぶのしこりと歯茎の膿でトリプルパンチで二日連チャンで会社を休んだので、翌出勤日に提出しました。

後は事務の社員さんが書いて郵送するのみ!

どうも振り込みには1~2ヶ月はかかるようなので、遅すぎると思うけど、貰えないよりはいいかと思わないといけませんね。

労災となったら、完全に治ってからになるとの事ですが(通勤中にバイクで転んで腕を骨折した社員さんによれば)、鼻の手術は仕事とは無関係なので、それで傷病手当金の申請になり、長期に渡る休みになれば、1ヶ月ごとに出すようなんです。

いつ振り込まれるのだろうとドキドキします(苦笑)

事務の社員さんは前もって傷病手当金の申請書を渡してくれただけでもその点は優しい(ジーン)

社会保険に入っているなら、仕事とは関係のない病気怪我で仕事ができない時は、申請を忘れずしましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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