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読書の秋



こんにちは、川上真鶴です。

9月に入ってもうすぐ半月になろうとしていますが、朝は涼しくなったと感じます。

それでも相変わらず昼間は暑くてまだ冷房は必要ですね。

読書の秋でもありますが、私は今年は、先月購入したブログ飯とGoogle AdSense 成功の法則57が読書の課題本になりそうです。

鼻中隔湾曲症の手術の時に読もうと大学病院に持ち込みましたが、入院初日に少し読んだくらいで、手術の後は、鼻がしんどいのと、24時間の心電図の計測で読書どころでなかったからです(泣)

長期間の入院なら読んでいたと思いますが、5泊6日の短期入院でしたので、ある程度良くなったら退院の準備でバタバタでしたので、個人的には本はいらなかったかもしれないなと思いました。

高校までは無理やり夏休みの宿題で読書感想文を書かされたのを思い出し、私の高校は、講談社文庫と集英社文庫のパンフレットの中から選んでもOKでしたので、運良く、大好きな作家の森瑤子さんの四つの恋の物語があり、それを読んで読書感想文を書いたのを思い出しました(笑)

まあ、結果は読書感想文の推薦には選ばれなかったけど、推薦に選ばれたら、居残りで修正とかしないといけないらしいので、それは嫌だったから、早く下校できて嬉しかったですが(苦笑)

同じクラスだった男子の一人は推薦に選ばれて居残りになったもんねえ(汗)

私が高校の時に文通していた同い年の女の子の高校は、読書感想文の宿題がなかったとあったので羨ましいと思いました。

でも何のために読書感想文書かせるのかと思う。

作家になるとかライターになろうとする人は必要なことかもしれないけど、そうでない人間にとっては苦痛以外の何物でもないと感じました。

私は作家か社会科の先生になろうと考えていた割には、読書感想文は本当に面倒で苦痛でした。

自分のスタイルを認めてくれないのは嫌いだし、アレコレ書いても修正とかしてと言われたら、自分が書いた感じではなくなるので。

昔、NHKでアメリカのドラマの大草原の小さな家のあルシーンで、主人公のローラが小説のコンクールか何かに応募したけど、アレコレ文章が修正されて、読んだローラの家族(誰か忘れましたが)、「これはローラが書いた気がしない。」と言っていて、賞を辞退したっていうのを見たので、個性を生かし切れない実態が浮き彫りになった感じがします。

本を出すとなったら、アレコレ修正されては嫌だし、私はブログでアレコレと自分の個性を生かして文章を書く方が向いているかもしれない。まだ向いているかは分からないけど。

今年はブログ飯とGoogle AdSense57のを読んでの感想文はどうしようか考え中ですけど(苦笑)

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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