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鼻中隔湾曲症その8




こんにちは、川上真鶴です。

前回までは退院した所まで書きました。

それから9月2日まで自宅療養と言うことで、退院日の翌日から9月2日まで実家に帰省しました。

あまり家事とかで体に負担はかけたくないのが大きいですが、旦那が家事全般基本的にできるので、この点では助かります。

実家にいる間は長男の世話に加えてブログの更新やら、ブログのネタを考えたりと、自宅療養と言うことであまり出掛けることはしませんでした。

そうこうしているうちに、8月31日に退院後の鼻の状態を診るためにまた病院に行く日がやって来ました。

いつもより早めに起きて、朝ごはんを食べてから車で病院に向かいましたが、今回は実家からなので、気分的に遠く感じました。

病院に着いて、受付を済ませてから外来の診察へと向かいましたが、お昼前なのか、そんなにやたら混んではいませんでした。

予約とは言え、午前中は初診の患者さんも来るので案外待たされる事が多いですが、予約優先なのはまだいい方かも。

名前を呼ばれて診察室に入ると、先生の他に、若い先生一人ともう二人、研修医か実習中の大学生がいてびっくりでしたw(゜o゜)w

まずは先生が鼻の中を診て、「抜糸しますよ。」と声をかけたとき、初めて縫合されているのを知りましたw(゜o゜)w

言われるまで全然分からないくらい痛みも無かったから…。

ドキドキしながら抜糸をすることになりましたが、抜糸担当は若い男性の先生。

看護師さんが「軽くちくっとするぐらいだから。親知らずよりはそんなに痛くはないよ。」と言ったのですが、やはりドキドキしますよ(泣)

いざ抜糸。
若い先生が糸を切るハサミを入れて抜糸すると、あ、ほんのちくっとするくらいでした。それでも痛いものは痛い(泣)

もう一ヶ所も縫合されていたのをこの時に知り、もう一ヶ所も抜糸。ほんのちくっとする痛み。

その後もう一度鼻の中を担当の先生が確認して、
「鼻はよく通ってますよ。次は来年の6月に来てね。」
と言われてびっくり。

遠いから気を使ってくれるのは分かるけど、来年の6月だと、もう平成じゃない上に、これだけ期間が開いたら通院の日を忘れてしまうよ(泣)

思い出したら、傷病手当金の申請の用紙忘れてきちゃったよ(泣)

何回か通院かと思って、愛媛の自宅に置いてきてしまったんだよ(泣)

仕方ないので、翌週の平日に休みが取れたら、保険会社に出す診断書ができているので、それと引き換えに、受付に傷病手当金の用紙を出して、郵送するように頼もう。

病院を出た後、イオンモール高知に寄って、ステーキ専門のお店でハンバーグを頼み、その後、サンリオショップとダイソーと文具コーナーに行ってから実家に帰りました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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