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鼻中隔湾曲症その4




こんにちは、川上真鶴です。

本日は、いよいよ、鼻中隔湾曲症と肥厚性鼻炎の手術で入院の様子を書きます。(まずはパート1と言うことで)
これから手術をご予定の方がいらっしゃいましたら、私の経験も参考に読んでいただけるとありがたいです。

先日の不整脈の件で、心臓の超音波の検査の結果は異常なしだったので、予定通りに手術となりましたので、盆休み明けの2日間は会社に出勤して、仕事の後、入院の荷物の最終準備をして、翌朝、11時までに入院の手続きをするのに病院に行かないといけないので午前6時に愛媛を出発。

渋滞の中、11時の10分前、つまり、10時50分に大学病院に到着。
まずは入退院受付に走って、必要書類を書いて、保険証と診察券と限度額適用認定証を提出。
私が入院した病院は、入院患者用の駐車場があり、そこへ停めるように指示があったので、駐車許可証をもらい停めに行ったのですが、歩くには遠いので、タクシーで行かないといけませんが、往復の無料チケットを渡してくれるのでタクシー代はゼロ。

タクシーを降りて、その足で指定された病棟に行き、ナースステーションで手続きをして、指定された4人部屋に荷物を置いて、それから昼ご飯。

17時に手術の説明で父が来ることになっていて、それまでは暇でした。
旦那は仕事が忙しくて来れなかったからです。
16時過ぎに父が来て、先生に呼ばれるのを待っていましたが、一向に先生は来ない…。

談話室で待っていた時に、おじいさんの人が入ってきて、父が声をかけたので見てみたら、昔、私の実家の近所に住んていた人でしたw(゜o゜)w(以下Aさん)
しかも、第2のつんく♂さんになっていて、筆談でやりとりでしたので、これは衝撃的でした。

18時になっても先生は来なくて、父はしびれを切らして、もう一人の先生に事情を話して、父は帰らせてもらえたのですが、ちょうど台風19号と20号のダブル台風が接近していたのもあり、手術の日は特例で家族の付き添いは不要になりました。
全身麻酔で手術の時は、原則、家族が付き添わないといけないのですが、先日の西日本豪雨もあった上に、実家からも遠いので特例がきいたわけですが。
局所麻酔は手術当日の付き添いは元々不要とのことです。
実際、3月に父が白内障手術で私と同じ病院に入院してましたが、局所麻酔で手術だったとのことで(これは初めて知ったけど)、どおりで私に付き添いしてくれと言ってこなかったわけだ。

父が帰った後、ようやく外来の担当の先生がやってきて、父なしで手術の説明を受けて、サインして晩御飯となりました。

手術のリスクの件で、鞍鼻になる可能性があるといわれたけど、Yさんの姿を見たものだから、鞍鼻ぐらいまだ可愛いわと思ったことでした。
声帯を摘出して声が出なくなるほうがもっと不便だし辛いを通り越しているから。

手術の時間が午後14時の予定となり、21時以降は固形物は一切禁止で、晩御飯の後も食べれるものは食べておこうとしましたが、拷問のような感じになりギブアップ。
飲み物は、午前11時まではお茶とスポーツドリンク(アクエリアスやポカリスエット)と水は飲んでOKだったので、飲めるときに無理やり飲んでいたような気がします。

長くなるので続きは鼻中隔湾曲症その5に書きます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。

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